干支の置物は、2003年の『未』よりスタートして毎年 発売していまして、おかげさまで毎年完売となっております。 申が白と茶・酉が白とピンクに見えるのは、基本的には白く見える部分が石を削っただけの状態のもので 茶やピンクに見えているのは、そこの部分を磨いてあるからです。 磨き部分がなければ、のっぺりした彫刻に なってしまいますが、磨きをかける事により、より質感がでるように仕上げてあります。